院長: 加藤 剛(かとう つよし)
皮膚も人体における1つの臓器です。ホルモンのバランスが崩れてくると、皮膚にその症状が出てくる事も少なくありません。
肌のトラブルなどがあると、メンタル面で気分が乗らない・・・という事も病気に繋がります。
真のアンチエイジング医療とは、ビジュアル面の抗老化医療と内面からの健康を増進するアンチエイジング治療、すなわち健康的な肌を保つための肌治療を行うのと同時に、キレーション治療やサプリメント療法による内部からのアプローチにより病気を未然に防ぐ体を作る予防医学をテーマに診療しております。
しかし、遺伝的な要因や予防以前に進行してしまった病気は予防ではなく、治療が必要となります。予防と治療、というコンセプトで一人一人の患者さんに対して一生涯の主治医になれる医師を目指しております。

