しみには色々な種類があります。肝班、ソバカス、老人性色素班、炎症後色素沈着・・・。
治療法はそれぞれ異なっており、当院ではレーザー治療、内服、メソセラピー、軟膏による治療を行います。レーザーで消せるものと消せないものがあり、消せないものに関しては内服、軟膏、メソセラピー、ACR療法を併用して行う・・・など組み合わせて治療を行います。
しみ治療なら目黒グレイスTクリニックにお任せ下さい。
しみ
レーザー治療とは
当院ではサイノシュア製のレーザーを使用しております。しみの部分にレーザーを当てます。3〜4日は色が濃くなりますがその後、徐々に色が薄くなってくるか、ポロリと取れます。痛みの程度は若干チクッとする位です。
メソセラピーとは
しみに効果のある薬液をカクテルし、しみ部分に直接注入します。直接注入だと怖いイメージがありますが、痛みは紙の角で軽く突かれる程度です。
ACR治療(肌再生医療)とは
ACR治療とは、自己の血小板を使用し肌の再生を行います。しみのある部分に注入する事で、肌の再生能力を飛躍的に高め、しみの治療を行います。
軟膏
ハイドロキノン軟膏を使用します。ハイドロキノンはメラニン顆粒の生成を抑える働きがあるので、しみの治療薬として使用します。
エリート 治療例
≪ 照射前≫
≪照射後8日後:照射箇所は瘡蓋になります≫
≪照射1ヵ月半後≫
治療例(ほくろ)
≪before≫
≪after≫
しみ 治療例
≪before≫
≪after≫
≪before≫
≪after≫
≪before≫